ローズマリー農園と菊のマーク酵素の出会い
ENZYME
ローズマリー農園では、長年受け継がれてきた酵素食品「菊のマークの酵素(ケンコーソ)」を大切に取り扱っています。
この酵素食品を生み出した創業者・星野安伸氏は、20代で大病を患ったことをきっかけに、自身の体と向き合い、さまざまな健康法を探求。その中で、米ぬかと胚芽から作られた酵素を発見し、各種製品を生み出されました。
母の岸本美幸も、夫の交通事故により障害を負い17年間入退院を繰り返しましたが、医師が驚くほど会話や思考が保たれており、それは「菊のマークの酵素(ケンコーソ)」のおかげだと感じています。
「自分の健康を人任せにしない」「食が体をつくる」という想いのもと、栄養価の高い米ぬかを、より消化吸収しやすい形で届けたいという考えから誕生したのが、酵素食品ケンコーソです。
ブログ
酵素加工食品に関する記事
対象の記事はございません
酵素を意識した生活を無理なく始める
酵素を意識した生活は、まずは一食から始めていただけます。特別な知識や準備を必要とせず、料理として自然に取り入れていただける形でご提供しているため、構えることなく体験していただけます。食事を通じて、日々の体調や食後の感覚に目を向ける時間を持つことができ、無理のないペースで意識を高めていくことにつながります。食事を楽しみながら取り入れられる点を重視し、神戸市にてレストランを営んでまいりました。日常に溶け込む形で取り入れていただけるメニューをご提供しております。